米大統領候補の討論会

共同通信ニュース用語解説 「米大統領候補の討論会」の解説

米大統領候補の討論会

ホワイトハウスを目指す候補が公開討論する場で、有権者が候補の人間性を判断できる大統領選終盤の重要イベント。テレビインターネットで生中継され、やりとりの印象選挙戦行方を左右する。1960年に共和党ニクソン候補と民主党ケネディ候補が初めて臨み、テレビ映りが良かったケネディ氏が清新さを印象付けて当選につなげた。民主党のバイデン大統領は今年6月27日の討論会で振るわず、撤退を迫られた。(フィラデルフィア共同)

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...

左義長の用語解説を読む