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糸尺 イトジャク

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デジタル大辞泉の解説

いと‐じゃく【糸尺】

凹凸のある建築物の表面を糸などを使って測った長さ。塗装工事などで、建築物の表面積の算出に利用する。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
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大辞林 第三版の解説

いとじゃく【糸尺】

建築物の凹凸のある面や、装飾用の刳り形などに沿って糸をあてて測った寸法。塗装面積の算出などに用いる。

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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