純金積立(読み)ジュンキンツミタテ

デジタル大辞泉 「純金積立」の意味・読み・例文・類語

じゅんきん‐つみたて【純金積立】

純金対象にした積立投資。月3000円程度から始めることが可能。毎月一定の金額購入に充てることで、金相場の値下がり時は多めに、値上がり時は少なめに購入することになり、平均購入価格を低めに抑えることできる。金自体は利子を生まないため、一般的な投資とは異なるが、戦争などの有事に値上がりする特徴がある。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む