経営統合と合併

共同通信ニュース用語解説 「経営統合と合併」の解説

経営統合と合併

競争力強化や効率化のため、複数会社をまとめる手法経営統合では持ち株会社を設立し、複数の企業がその傘下に入るのが一般的。持ち株会社がグループ全体の司令塔になり、傘下企業は法人格を維持したまま事業を続ける。合併は複数の企業が一つの会社になる。一方がもう一方を吸収する場合は吸収された側の法人格が消滅する。新会社を設立する場合は双方の法人格がなくなる。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む