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経塔 キョウトウ

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デジタル大辞泉の解説

きょう‐とう〔キヤウタフ〕【経塔】

経文・陀羅尼(だらに)などを納めて供養する塔。
写経で、経文の文字によって五重・七重の塔の形を表したもの。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
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大辞林 第三版の解説

きょうとう【経塔】

経文などを納めた塔。
塔の形に細字で経文を写した写経。経曼荼羅きようまんだら

出典|三省堂
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