緊急事態宣言下の営業体制

共同通信ニュース用語解説 の解説

緊急事態宣言下の営業体制

サービス業各社は今回の新型コロナウイルス緊急事態宣言に対応し、国や自治体の要請に従って営業体制を縮小した。終業時間を早める時短や、酒類販売を控えるといったサービス内容の制限が主な措置。百貨店やテーマパークの一角は全面的な休館、休園に踏み切った時期があったほか、多くの居酒屋が臨時休業を続けた。

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