デジタル大辞泉
「繊密」の意味・読み・例文・類語
せん‐みつ【繊密】
[名・形動]細かくくわしいこと。また、そのさま。「繊密な情景描写」
出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例
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せん‐みつ【繊密】
- 〘 名詞 〙 ( 形動 ) 細かくくわしいこと。また、そのさま。細密。
- [初出の実例]「潜心繊密吾と心の覚のある著い上帝と云人は」(出典:絅斎先生敬斎箴講義(17C末‐18C初))
- [その他の文献]〔宋書‐劉秀之伝〕
出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例
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普及版 字通
「繊密」の読み・字形・画数・意味
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
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