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織糸 おりいと

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ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典の解説

織糸
おりいと

織物に使う糸。経 (たて) 糸 (縦方向に用いる糸) と緯 (よこ) 糸 (横方向に用いる糸) がある。織り上げる際に経糸のほうが力が加わりじょうぶである必要があるので,糊づけをしたり,品質のよい糸を用いる場合が多い。

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出典|ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典
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デジタル大辞泉の解説

おり‐いと【織(り)糸】

布を織るために用いる糸。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
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