羽田空港の新飛行ルート

共同通信ニュース用語解説 「羽田空港の新飛行ルート」の解説

羽田空港の新飛行ルート

羽田空港の発着機は主に東京湾上空を飛行している。国土交通省は、国際線が集中する夕方の時間帯に都心ルートを導入して、管制を効率化し、慢性的な混雑解消を図る。都心ルートの着陸は、羽田のA―Dの滑走路4本のうち、Aに約4分おき、Cに約2分おきのペースと見込まれている。羽田の年間発着回数は現在の44万7千回から3万9千回増える。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む