職務発明制度

共同通信ニュース用語解説 「職務発明制度」の解説

職務発明制度

現在の特許法社員仕事として発明した特許を受ける権利を、まずは「社員のもの」にすると規定企業が権利を譲り受ける際には「対価」を支払う必要があるが、金額は企業と社員の自主的な取り決めに委ねられている。特許権はもともと企業に帰属していたが、1921年の法改正で社員の帰属に変更された。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む