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出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
… 以上から,炉心のような中性子増倍体系が臨界になるためには,その組成によって定まるある大きさを必要とすることがわかる。この大きさを臨界寸法と呼び,これに含まれる燃料の量を臨界質量という。臨界質量は,燃料の成分や炉心の形状,減速材,反射体の種類などに関連する(図2)。…
※「臨界質量」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)いくつかの異なった考え方のよいところをとり合わせて、一つにまとめ上げること。「両者の意見を―する」「和洋―」「―案」[類語]混合・混じる・混ざる・混交・雑多・まぜこぜ・ちゃんぽん・交錯...