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航続距離 コウゾクキョリ

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デジタル大辞泉の解説

こうぞく‐きょり〔カウゾク‐〕【航続距離】

船舶や航空機が、搭載した1回の燃料によって航行を続けることのできる距離。航行速度・風向・重量、また航空機の場合は飛行高度などにより同じ量の燃料であっても距離は変わる。

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監修:松村明
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大辞林 第三版の解説

こうぞくきょり【航続距離】

船舶・航空機が一度搭載した燃料だけで航行を継続できる距離。

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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