色彩交響曲(読み)シキサイコウキョウキョク

デジタル大辞泉 「色彩交響曲」の意味・読み・例文・類語

しきさいこうきょうきょく〔シキサイカウキヤウキヨク〕【色彩交響曲】

原題A Colour Symphonyブリス交響曲。1921年から1922年にかけて作曲。4楽章で構成され、それぞれ紫・赤・青・緑の4色と関連付けられている。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む