事典 日本の地域ブランド・名産品 「若狭牛」の解説
若狭牛[畜産]
わかさぎゅう
古来より若狭地方において飼育されてきた牛。明治時代から食用とされた。牛の性質は温順。資質の良い但馬系の和牛である。色鮮やかで、きめ細かくやわらかい肉質である。肉の甘味を強めるために、とうもろこしを中心として独自に配合した飼料が用られている。
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域ブランド・名産品」事典 日本の地域ブランド・名産品について 情報
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新