普及版 字通 「萩室」の読み・字形・画数・意味
【萩室】しゆう(しう)しつ
に當り、室に
し、
(かまど)に
(た)く。〔注〕三
の時、陽氣
發す。~楸木は鬱
(うつしう)あり、以て毒氣を辟(さ)く。故に之れを新
の室に燒き、以て禳祓(じやうふつ)するなり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)1 すばやく書き記すこと。特に、速記術を用いて演説・談話などを書き取ること。「対談を速記する」2 「速記術」の略。「速記を覚える」3 「速記者」の略。「速記を雇う」4 「速記録」の略。「...