普及版 字通 「蝨心」の読み・字形・画数・意味
【蝨心】しつしん
(毛)を以て蝨を
(まど)に懸(か)け、南面して之れを
む。旬日の
、
(やうや)く大なり。三年の後、車輪の如し。~乃ち燕角の
、
(さくほう)の
(や)を以て之れを射る。蝨の心(むね)を貫き、而して懸(けたる毛)
(き)れず。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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