装本(読み)ソウホン

精選版 日本国語大辞典 「装本」の意味・読み・例文・類語

そう‐ほんサウ‥【装本】

  1. 〘 名詞 〙そうてい(装丁)
    1. [初出の実例]「改造社版のゴーリキイ全集というのは一種独特の装本で」(出典:風に吹かれて(1967‐68)〈五木寛之〉古本名勝負物語)

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む