複製症候群

デジタル大辞泉プラス 「複製症候群」の解説

複製症候群

西澤保彦の長編ミステリー。1997年刊行。生物を複製してしまう謎の“光の幕”に囲まれた空間で起こる連続殺人をテーマにしたSF新本格ミステリー。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む