日本歴史地名大系 「見附新町」の解説
見附新町
みつけしんまち
[現在地名]見附市新 町一―三丁目・南本 町二―三丁目・本 町一丁目
見附町に隣接する。文久三年(一八六三)の肝煎金井家の御用届(金井謙三氏蔵)中の五郎兵衛家筋之覚によると、寛文五年(一六六五)に村松藩の許可を得て町立てを開始し、漸次
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
見附町に隣接する。文久三年(一八六三)の肝煎金井家の御用届(金井謙三氏蔵)中の五郎兵衛家筋之覚によると、寛文五年(一六六五)に村松藩の許可を得て町立てを開始し、漸次
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...