日本歴史地名大系 「見附新町」の解説
見附新町
みつけしんまち
[現在地名]見附市新 町一―三丁目・南本 町二―三丁目・本 町一丁目
見附町に隣接する。文久三年(一八六三)の肝煎金井家の御用届(金井謙三氏蔵)中の五郎兵衛家筋之覚によると、寛文五年(一六六五)に村松藩の許可を得て町立てを開始し、漸次
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
見附町に隣接する。文久三年(一八六三)の肝煎金井家の御用届(金井謙三氏蔵)中の五郎兵衛家筋之覚によると、寛文五年(一六六五)に村松藩の許可を得て町立てを開始し、漸次
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...