視点座標系(読み)シテンザヒョウケイ

デジタル大辞泉 「視点座標系」の意味・読み・例文・類語

してん‐ざひょうけい〔‐ザヘウケイ〕【視点座標系】

viewing coordinate system三次元グラフィックス分野で用いられる座標系の一。三次元空間内における物体位置移動を表すために、視点基準としたXYZ軸で座標系を定義する。ビューイング座標系

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む