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視点 シテン

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デジタル大辞泉の解説

し‐てん【視点】

視線の注がれるところ。
物事を見たり考えたりする立場。観点。「視点を変えて考える」「相手の視点に立つ」
透視図法で、画像と直角に交わる仮定の一点。対象を眺める位置。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
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大辞林 第三版の解説

してん【視点】

物事を観察する立場。観点。 「 -を変えるといい考えが浮かぶ」
遠近法で、投射線(視線)が集まる画面の特定の一点(目の位置)。

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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