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視野角 しやかく

4件 の用語解説(視野角の意味・用語解説を検索)

ASCII.jpデジタル用語辞典の解説

視野角

液晶ディスプレイの視野の広さの指針となる角度のこと。正面を基準にして、左右何度まで画面の色などを正しく表現できるかを示す。

出典|ASCII.jpデジタル用語辞典
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パソコンで困ったときに開く本の解説

視野角

画面の表示が正しく見える角度の広さです。上下(垂直)の角度と、左右(水平)の角度とがあります。画面を斜めから見ると、ディスプレイ内部からの光の通り方が正面から見たときと変わるため、色合いや明るさが変化します。視野角は、これが大きく変わらない範囲をいいます。180度が最大で、数字が小さいほど、斜めから見た際に見づらくなります。

出典|(株)朝日新聞出版発行「パソコンで困ったときに開く本
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デジタル大辞泉の解説

しや‐かく【視野角】

viewing angle》液晶テレビや液晶ディスプレーなどの画面を、正面ではなく上下左右にずれた位置から見るとき、大きく色調が変化したり画面の明るさが減じたりせず、正常に見える角度のこと。
画角のこと。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
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大辞林 第三版の解説

しやかく【視野角】

液晶表示装置などで、表示内容が正しく見える範囲(角度)。コントラスト比や色などが、正面から見たときと同様である角度をさす。

出典|三省堂
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