触らぬ神に祟りなし(読み)サワラヌカミニタタリナシ

大辞林 第三版の解説

さわらぬかみにたたりなし【触らぬ神に祟りなし】

関係しなければ、災いを招くこともない。傍観的に対処するのが最良である。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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