出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報
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出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…一般に同一の文学形式ないし主題の下にまとめられた諸作家の選集を指す語。詩の場合が多く,〈詞華集〉〈名詩選〉などと訳される。もとになった古代ギリシア語anthologiaの原意は〈集華〉であるが,これが今日の用法で使われるのは10世紀ビザンティン時代の学者が,古代より数回の集成編纂を経た三千数百編の短詩(多くはエレゲイア形式のギリシア語碑文詩=エピグラム)の集大成を遂げたときこの語を冠したことによる。…
※「詞華集」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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