に眞香
り。入貢する
、
(かす)かに
腦を以て膏を和(あは)せ、其の香を助けんと欲す。
安の民
、試
は皆香を入れず、其の眞を奪はんことを
る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...