日本歴史地名大系 「譲原村」の解説
譲原村
ゆずりはらむら
[現在地名]鬼石町譲原
南境から東境を
慶長一九年(一六一四)・元和元年(一六一五)の年貢割付状(山田文書)には「譲原郷」とあり、永高五四貫文余。近世はおおむね幕府領。寛文郷帳には元禄郷帳では当村の枝村となる
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
南境から東境を
慶長一九年(一六一四)・元和元年(一六一五)の年貢割付状(山田文書)には「譲原郷」とあり、永高五四貫文余。近世はおおむね幕府領。寛文郷帳には元禄郷帳では当村の枝村となる
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...