事典 日本の地域遺産 「豊後紫草」の解説
豊後紫草
「おおいた遺産」指定の地域遺産。
7~8世紀、直入郡(現・竹田市)は、紫色の染織に用いる紫草の栽培が盛んで租税としても納められていたが衰退。2000(平成12)年、紫草の栽培を復活させる会が発足した
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...