軾〔劉道原の南康に帰覲するを送る〕詩
衫(せいさん)、白髮、自ら
ぜず 富貴天に在り、
(なん)ぞ
するを得ん 十年、
を閉(とざ)して幽獨を樂しみ 百金、書を
ひて散
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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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