普及版 字通 「軽疾」の読み・字形・画数・意味
【軽疾】けいしつ
衡(でいかう)伝〕(孔)融、
に衡の才を愛し、數
(しばしば)曹操に
す。操、之れを見んと欲す。衡、素(もと)より相ひ輕疾し、自ら狂
と
し、肯(あへ)て
かず。數
恣言
り。操、忿(いか)りを懷(いだ)きしも、其の才名あるを以て、之れを
すを欲せず。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...