農林水産物の輸入

共同通信ニュース用語解説 「農林水産物の輸入」の解説

農林水産物の輸入

日本が2013年に輸入した農林水産物は8兆9531億円。18・2%を占める米国が最も多く、13・5%の中国が続いた。チキンナゲット焼き鳥などが含まれる「鶏肉調製品」は輸入額で見ると、タイが1065億円でトップ、中国は997億円で2位だったが、輸入量では中国がタイを上回った。中国からは冷凍野菜も多く輸入しており、金額、量とも2位の米国に大差をつけている。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む