普及版 字通 「連榻」の読み・字形・画数・意味
【連榻】れんとう(たふ)
伝〕初め、杜預、鎭南將軍に拜せらる。
士畢(ことごと)く賀す。皆
榻して坐す。
、裴楷と後れて至る。曰く、杜元凱、乃ち復(ま)た
榻を以て客を坐せしむるかと。
に坐せずして去る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...