普及版 字通 「連榻」の読み・字形・画数・意味
【連榻】れんとう(たふ)
伝〕初め、杜預、鎭南將軍に拜せらる。
士畢(ことごと)く賀す。皆
榻して坐す。
、裴楷と後れて至る。曰く、杜元凱、乃ち復(ま)た
榻を以て客を坐せしむるかと。
に坐せずして去る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...