普及版 字通 「連横」の読み・字形・画数・意味
【連横】れんこう(くわう)
秦、始めて
を將(もつ)て秦の惠王に
きて曰く、大王の國、~以て
侯を
(あは)せ、天下を
み、
と
して治むべしと。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...