運炭船の見えるブライトン海岸(読み)ウンタンセンノミエルブライトンカイガン

デジタル大辞泉 の解説

うんたんせんのみえるブライトンかいがん【運炭船の見えるブライトン海岸】

原題Brighton Beach, with Colliersコンスタブル絵画。紙に油彩。縦15センチ、横25センチ。妻の療養のために度々訪れたイングランド南東部の海岸保養地ブライトンを描いた作品ロンドン、ビクトリアアンドアルバート美術館所蔵。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

デジタル大辞泉プラス の解説

運炭船の見えるブライトン海岸

イギリスの画家ジョン・コンスタブルの絵画(1824)。原題《Brighton Beach, with Colliers》。妻の療養のために度々訪れたイングランド南東部の海岸保養地ブライトンを描いた作品。ロンドン、ヴィクトリア・アンド・アルバート美術館所蔵。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

7月10日は東京・浅草観音(あさくさかんのん)(浅草寺(せんそうじ))の結縁(けちえん)日で四万六千日という。この日に参詣(さんけい)すると4万6000日参詣したのと同じ功徳(くどく)があるといって信...

ほおずき市の用語解説を読む