普及版 字通 「采藻」の読み・字形・画数・意味
【采藻】さいそう(さう)
伝〕或るひと
(ふく)に謂ひて曰く、足下自ら
(父)・許(由)・(漢の)四
(以上、隠逸者)に比せんと欲するに、何の故に
を揚げて
穎(くわいえい)(美才)を見(しめ)すやと。
答へて曰く、~君子は
を懿(よ)しとす。
其れ何ぞ傷(いた)まん~と。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...