野間文芸奨励賞

デジタル大辞泉プラス 「野間文芸奨励賞」の解説

野間文芸奨励賞

日本の文学賞講談社の創業者、野間清治遺志により設立された野間奉公会(現・野間文化財団)が主催して1941年に創設。大衆文学・詩歌・児童文学・科学読物など、さまざまなジャンルの優秀な作品顕彰。第1回の受賞作は笹本寅会津士魂」ほか2作。第5回をもって休止

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む