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金襴鳥 キンランチョウ

2件 の用語解説(金襴鳥の意味・用語解説を検索)

デジタル大辞泉の解説

きんらん‐ちょう〔‐テウ〕【金×襴鳥】

ハタオリドリ科の鳥。全長約15センチ。繁殖期の雄は顔と腹が黒のほかは橙(だいだい)色。それ以外のときは雌と同じく暗褐色。アフリカの原産。飼い鳥

出典|小学館
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大辞林 第三版の解説

きんらんちょう【金襴鳥】

スズメ目ハタオリドリ科の小鳥。全長約12センチメートル。雄は繁殖期になると羽が鮮やかな赤と黒になる。繁殖期ではないときの雄と、雌は地味な淡褐色。アフリカ原産。飼い鳥。

出典|三省堂
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