金銀鱗

デジタル大辞泉プラス 「金銀鱗」の解説

金銀鱗

錦鯉品種グループ。すべての種類の鯉で、背中に並ぶ鱗が金または銀に光るもの。光る鱗は緋色にのると金色に、白にのると銀色に輝くが、品種名に用いる場合はまとめて「銀鱗」と呼び、金色に光る鱗をもつものでも「銀鱗紅白」「銀鱗孔雀」などとする。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

東京都台東区の浅草寺の本尊である観世音菩薩の縁日のうち,特に多くの功徳が得られるとされる功徳日のことで,毎年 7月9,10日がその日にあたる。もとは「千日詣り」といい,本来はこの日に参詣すると 100...

四万六千日の用語解説を読む