デジタル版 日本人名大辞典+Plus 「錦屋金蔵」の解説
錦屋金蔵(初代) にしきや-きんぞう
明和-安永(1764-81)のころの人。初代錦屋惣次の弟子とつたえられ,江戸市村座の立三味線として活躍した。作曲にもすぐれ「二人椀久(ににんわんきゅう)」などをのこした。
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
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