鎖鎧(読み)さがい

普及版 字通 「鎖鎧」の読み・字形・画数・意味

【鎖鎧】さがい

くさりかたびら。〔唐書、西域下、康伝〕開元の初め、子鎧・水杯・碼碯(めのうびん)・駝鳥卵び越(西域の織物)・侏儒・胡旋女子を貢す。

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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

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