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間接話法 カンセツワホウ

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デジタル大辞泉の解説

かんせつ‐わほう〔‐ワハフ〕【間接話法】

他人の言ったことを文章の中に表現するとき、そのまま引用することをしないで、書き手の立場からその内容を間接的に述べる話法。→直接話法

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
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大辞林 第三版の解説

かんせつわほう【間接話法】

話法の一。文章中において、他人の発言を引用する時、そのままの言い回しで引用することをせず、自分の立場に置き換えて書き表す方法。 ↔ 直接話法

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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