関宿旅籠玉屋歴史資料館(読み)せきじゅくはたごたまやれきししりょうかん

日本の美術館・博物館INDEX 「関宿旅籠玉屋歴史資料館」の解説

せきじゅくはたごたまやれきししりょうかん 【関宿旅籠玉屋歴史資料館】

三重県亀山市にある資料館。江戸時代、関の宿の大旅籠であった玉屋を修復して開設。江戸時代の道具類や、当時の庶民の旅に関する資料、歌川広重浮世絵などを収集・保存し展示している。
URL:http://www.kameyama-kanko.com/home/genre/history/seki03/
住所:〒519-1112 三重県亀山市関町中町444-1
電話:0595-96-0468

出典 講談社日本の美術館・博物館INDEXについて 情報

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む