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関直吉 せき なおよし

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デジタル版 日本人名大辞典+Plusの解説

関直吉 せき-なおよし

?-1875 江戸後期-明治時代の装剣金工。
陸奥(むつ)の人。江戸にすむ。明治8年死去。名は義則。号は双竜軒。

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書籍版「講談社 日本人名大辞典」をベースに、項目の追加・修正を加えたデジタルコンテンツです。この内容は2015年9月に更新作業を行った時点での情報です。時間の経過に伴い内容が異なっている場合がございます。

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