防災管理定期点検報告制度(読み)ボウサイカンリテイキテンケンホウコクセイド

デジタル大辞泉 の解説

ぼうさいかんりていきてんけんほうこく‐せいど〔バウサイクワンリテイキテンケンホウコク‐〕【防災管理定期点検報告制度】

不特定多数の人が出入りする一定の大規模な建物管理権原者に対して、防災管理の状況を定期的に点検し、その結果を消防機関に報告することを義務づけた制度。点検は毎年1回、防災管理点検資格者が行う。→防火対象物定期点検報告制度

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

2月17日。北海道雨竜郡幌加内町の有志が制定。ダイヤモンドダストを観察する交流イベント「天使の囁きを聴く集い」を開く。1978年2月17日、同町母子里で氷点下41.2度を記録(非公式)したことにちなむ...

天使のささやきの日の用語解説を読む