→差分法
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出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…定数h≠0に対して, ⊿f(t)=f(t+h)-f(t)をf(t)の1階差分(単に差分,定差,階差ともいう)といい,差分を求めることを差分するという。この定義において,t,h,f(t)は複素数であってもよい。…
※「階差」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
1 多数の語を集録し、一定の順序に配列して一つの集合体として、個々の語の意味・用法、またはその示す内容について記したもの。語のほかに接辞や連語・諺なども収める。また、語の表記単位である文字、特に漢字を...