普及版 字通 「雕青」の読み・字形・画数・意味
【雕青】ちよう(てう)せい
す。擧體雕
す。故に人目(な)づけて
六と爲し、自ら
して
師子と曰ふ。
そ盜を爲すこと數十發、未だ嘗(かつ)て敗れず。官師の捕に名ある
踵接(しようせつ)するも、然れども施施(しし)たる(歩きまわる)こと自如たり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...