電力取引監視等委員会(読み)デンリョクトリヒキカンシトウイインカイ

デジタル大辞泉 「電力取引監視等委員会」の意味・読み・例文・類語

でんりょくとりひきかんしとう‐いいんかい〔‐ヰヰンクワイ〕【電力取引監視等委員会】

平成27年(2015)6月に改正された電気事業法に基づき、電力市場の厳正な監視および適正取引、競争ルール策定などの建議を行う目的で設立された、経済産業大臣直属の委員会。平成27年(2015)9月設置。平成28年(2016)4月電力・ガス取引監視等委員会改組

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む