共同通信ニュース用語解説 「電子地域通貨」の解説
電子地域通貨
一定の地域社会の中だけで、物を買ったりサービスを受けたりすることができる電子マネー。地域内での消費を促し、経済を活性化する狙いがあり、金融機関などによって、各地で導入されている。岐阜県高山市周辺の「さるぼぼコイン」や千葉県木更津市の「アクアコイン」などがある。
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出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
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