電子帳簿保存法(読み)デンシチョウボホゾンホウ

デジタル大辞泉 「電子帳簿保存法」の意味・読み・例文・類語

でんしちょうぼ‐ほぞんほう〔デンシチヤウボホゾンハフ〕【電子帳簿保存法】

《「電子計算機を使用して作成する国税関係帳簿書類の保存方法等の特例に関する法律」の略》国税関係帳簿書類に対し、紙の形式ほかに、一定条件を満たすものについて、電子データによる保存を認めた法律。平成10年(1998)施行電帳法

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む