電子文書法(読み)デンシブンショホウ

デジタル大辞泉 「電子文書法」の意味・読み・例文・類語

でんしぶんしょ‐ほう〔‐ハフ〕【電子文書法】

《「民間事業者等が行う書面保存等における情報通信の技術の利用に関する法律」の通称商法税法などで企業が一定期間保存する必要のある、事業報告書、役員会議会議録、財務や税務関係の書類などの電子データ化を認める法律。医療機関診療録、薬の処方箋対象となる。平成17年(2005)4月施行。e-文書法。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む