共同通信ニュース用語解説 「震災がれき」の解説
震災がれき
環境省によると、東日本大震災で生じた建物や防波堤などのがれき(災害廃棄物)は13道県で約2千万トン。東京電力福島第1原発事故が起きた福島県以外は2014年3月までに処理が完了した。福島では国直轄の対象地域での処理が続く。一方、岩手、宮城、福島の3県から海に流れたがれきは約500万トンで、家屋関連が約410万トンと最も多い。
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新